速攻美白~白玉点滴で透明感のある肌を手に入れるまで

「芸能人みたいな透明感のある肌が欲しい!」
「お酒もイベントも楽しみたいけど、肌のくすみはリセットしたい!」
そんな美意識の高い女性たちの間で、もはや定番の美容医療となった「白玉点滴」。
韓国アイドルのような艶肌になれると話題の一方で、「ぶっちゃけ本当に効くの?」「お酒を飲むと効果が出にくいってほんと?」などの疑問をお持ちの方も多いと思います。
今回は、気になる白玉点滴の「回数・頻度」から、お酒が好きな方が効率よく効果を実感できるための「濃度」の秘密まで、徹底解説します!
白玉点滴とは?
強力な解毒酵素「グルタチオン」を主成分とする点滴です。実はこのグルタチオンはもともと私たちの体内で作られるものですが、以下のような特徴があります。
①アルコールなどの代謝で使用される
②20代がピークで加齢とともに生産量が落ちていく
そのため、30代を迎え、お酒を飲む機会が多い人ほど足りない傾向に。
こんな症状は「グルタチオン枯渇」のサイン
・朝起きた時、なんとなく顔がくすんでいる
・お酒を飲んだ翌朝に肌が荒れている
これは、体内のグルタチオンが、肝臓のアルコール代謝で全部使われてしまうことで、お肌のケア(美白)まで辿り着けなくなった状態です。
効果を実感するために。
お酒を楽しみながら透明感を手に入れるには、効率的な通い方があります。
導入期:グルタチオン貯金を貯める
・頻度:週に1回
・期間:1~2ヶ月間
・推奨濃度:高濃度
最初の1ヶ月はグルタチオンを貯める時期になります。通常量(600mg)ではお酒の代謝だけで使われてしまいます。週一回のペースで高濃度点滴を1~2ヶ月間打つことで貯金が満タンとなり「美肌モード」に突入します。
肝臓のケアを十分に届いて始めて、余ったグルタチオンが肌のメラニン色素を抑制し、美肌効果を発揮することができるようになるのです。
(この期間の飲酒量によって突入するまでのスピードは前後します)
維持期:満タンの「美白モード」を維持する
・頻度:月に1~2回
・推奨濃度:高濃度
少量頻回の方がいいんじゃない?と思うかもしれませんが、実は少量頻回だと毎日のアルコール代謝にのみ使われてしまい、お肌まで届きません。月1~2回高濃度をドカンと入れて、お肌まで届く状態を作るのがコスパのいい通い方。
今まで白玉点滴にトライして「あまり効果ない」と体感がなかった方は、単に量が足りなかっただけかもしれません。是非高濃度白玉点滴で美肌モードをお楽しみください。
【補足】じゃあ、通常量(600mg)ってなんのためにあるの?
①お試し用:体に合うかどうか確認したい時
②白くならなくてもいい、定期的に打って、アルコール代謝を強化(肝臓ケア)したい
③当日・翌日のレスキュー:「今夜飲む予定」、「二日酔いが辛い」という時の速攻ケア
なんばで透明感のある艶肌を叶えるなら
お酒も、イベントも、自分自身の美しさもどれも妥協したくない!そんな方にこそ効率的にアプローチできる高濃度白玉点滴がおすすめです。
今まで効果を実感できなかった方も、まずは「グルタチオン貯金」を始めてみませんか?
当院ではお一人おひとりのライフスタイル(飲酒頻度など)に合わせた最適な濃度とスケジュールをご提案いたします。お気軽にご相談ください。
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